こちらでは、お客様からよくいただくご質問と回答をまとめています。

住宅ローンはいくらまで借りられるのか決まっているのでしょうか?

おおよそご年収の約7.5倍までです。

諸費用も含めて借りることができるって本当ですか?

はい。可能です。物件の購入時にかかる諸費用として、具体的には、登記費用・銀行に必要な融資手数料や保証料・火災保険料・印紙代や、引越代・ベッドやソファなどの家具購入費・エアコンやテレビなどの家電購入費なども借りることができます。

住宅ローンの返済期間は、何年まで可能ですか?

お申込みされる方のご年齢が、満20歳以上55歳以下で最終ご返済時の年齢が満80歳以下の方で最長35年です。仮に50歳の方がお申込みされますと、80-50=30年となり、35年の返済期間が組める年齢は45歳までとなります。

住宅ローンはいつ申し込むのですか?

物件が決まり、ご契約いただく前に審査があります。

住宅ローンにはどんな種類がありますか?

変動金利、固定金利があります。

固定金利、変動金利はどう違うのですか?

「全期間固定型」は当初設定された金利・返済額がローンを完済するまで固定される商品です。
「変動型」は、市中金利によって半年ごとに設定しなおすもので、それに伴って返済額においての元本と利息の割合が変更されるものです。但し毎月の返済額は5年間は変わりません。
「固定期間選択型」は、固定金利期間を定め、固定金利期間が到来する度に以降、同じ固定期間選択型にするか、変動型にするかを借り手が決めることができる商品です。

どうしたら、金利が上がるかどうかわかりますか?

日銀が民間銀行に貸す金利(政策金利)に連動します。
景気が良くなれば、政策金利は上がり、景気が悪くなれば政策金利は下がります。

金利はどれくらい引き下げてくれるのですか?

店頭金利より最大2%前後引き下げてくれる可能性があります。

収入が少なくても、借りることはできるのですか?

はい。可能です。ご年収が少ないということで借りられる金額に制限はありますが、借りられないという事はありません。

貯金がなくても、住宅ローンは利用できるのですか?

利用できます。20年位前までは自己資金としては物件の2割で諸費用もご自身でご用意して頂かないといけませんでしたが、今ではどの銀行でも融資金額は物件購入費の100%で諸費用ローンもありますので、貯金ゼロでも全く問題ありません。

借入があっても住宅ローンは利用できるのですか?

利用できます。詳細については電話、メールにてお問い合わせください。

中古住宅でも住宅ローンは利用できますか?

利用できます。

夫婦二人で借りる場合は、どうすればいいですか?

お二人の収入を合計した金額をご年収としてその7.5倍まででの計算をします。

自分が万一の時に住宅ローンはどうなるのですか

ほとんどの銀行で生命保険は付保されておりますので、その保険で万が一があった後の残りの住宅ローンは一括返済致します。

実際に借りた時の返済額はいくらになるのですか

1,000万円あたり約27,420円です。よって、2,500万円ですと約68,550円になります。

住宅ローンを借りるために必要な書類は?

住民票、源泉徴収票、運転免許証のコピーの3点が必要です。

住宅ローンが実際に融資されるまでにかかる時間はどのくらい?

申込から約1ヶ月です。

住宅ローンの金利や引下げ幅はどこの銀行も同じですか?

申し込まれるお客様の信用が低いと判断されれば金利が高くなり、信用が高いと判断されれば金利が安くなるのですが、その信用の判断基準は銀行によって異なるので、金利の引き下げ幅も銀行によって異なります。

団体信用生命保険はどの銀行の保障でも同じですか?

死亡保障は同じですが、銀行によってがん保険や3大疾病等々商品が異なります。

定年前に返し終えるためには、どのような返済計画にするべきですか?

お子様の教育費がかかからない時期に出来る限り繰り上げ返済し、返済期間を短縮することをお勧めします。


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